振動数の変化させよう!シャフトカットや延長

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硬くする方法

シャフトカット(硬くなる)(振動数の数字が上がる)

  • バットカットで0.5incで4cpm硬くなる
  • チップカットで0.5incで8cpm硬くなる

柔らかくする方法

シャフト延長(柔らかくなる)(振動数の数字が振動数下がる)

  • バット側のシャフト延長0.5incで、3.5cpm柔くなる

ヘッドに鉛をはる

ヘッドに鉛2g貼ると1.5cpm柔くなる(振動数下がる)

同モデルのフレックス違いの振動数の違い

1フレックスの振動数の幅は「10~15cpm」

「6S」と「6X」の間を作りたいとかになるとチップカットやバットカットで調整ができる。

シャフトカットすると重量はいくら軽くなる?

0.5~0.75インチ以上のカットはおすすめしません。シャフトが軽くなってしまうので、本来のシャフトの性能を発揮できなくなる可能性があります。辻褄があわないのです。まだ、1フレックス違いを買ったほうがいいのです。

例:「バット」カット0.5インチで約1g(フブキの5s)

例:「チップ」カット0.5インチで、約0.7g(フブキの5s)

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